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年の瀬に。

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こんにちは。
昨日長野へ移動して、実家で今年の暮れを迎えています。
今朝は雪模様。
関東も初雪の様子ですが・・・。


写真はバスの車窓から撮った一枚。
空が青く蒼く澄んでいて飛行機雲が美しかった。


この空を見ながら、少しずつ東京から離れるに連れて、自分が次第にプラグオフされて行く感覚を覚えていました。
都会のグリッド、情報と想念のグリッド網から少しずつ引き剥がされて行く感覚です。

実家につく頃には、すっかり自分がオフグリッド状態になっていて、
東京に設定されている想念グリッドの強さを感じずにはいられませんでした。


とはいえ、地球上どこにでもこのエネルギーグリッドは存在します。
というよりも、地球全体を覆うグリッドが幾重にも、そして多様に存在しているのですよね。
この長野にいたって、自然霊、精霊意識の意識グリッドは存在しています。


来年私は、この地球のエネルギーグリッドを扱うことが一つのテーマになるのだなと感じていました。

かつて敷き詰めたグリッド、そしてそのグリッドに乗せて自分が送り出した意識のエネルギー。
それはきっと、地球を取り巻くグリッドに乗ってあらゆる箇所へと影響を与えていたことでしょう。


風が吹けば桶屋が儲かるとか、バタフライエフェクトなんて呼ばれるのも、きっと同じことなのだろうと思いました。
私達が放った想念、思い、感情は、私達が所属する意識グリッドに乗って地球上あらゆる所へ波及しています。
あなたが放ったネガティブな言葉、想念が、地球を巡り巡ってどこかへ何かしら影響を与えているとしたら。


私達がこれからやらなければならないことはきっと、過去に放った想念エナジーの回収と、
そしてこれからどんなエナジーを地球に放っていくのかの想念設定ですね。
過去とは、前回の生、前々回の生なども含まれます。

一月はそんなテーマで瞑想会を計画しようと思い立ちました。


無害性という言葉があります。
自らが放つ思い、感情、言葉、思考のエナジーの影響力を考え、それらをどのようなものにしていくか。
私たちは既に、自らが放つエナジー、思考、感情、思い、意識を他者に、地球に、宇宙にとって害の無きようコントロールしていく必要がありますし、
既に意識的に生きることをしている方は、そんなコントロールの先へと自らを向けて行くことになるでしょう。


愛を知恵として、活用するためにもまずは自らが放…

普遍の変容 その3

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空気が澄んだ日々が続きますね。
寒いけれど、クリスマスモードから年末モードへ。 
すでに来年の気も流れていますね。


ショップセール、ご利用いただきましてありがとうございました。
チャリティ企画も賑わってくれてよかったです。

石達がどんどんとお嫁入りするのは嬉しいことです。
一点一点、可愛がってもらうんだよと声を掛けながら送り出しています。



まだ出会い待ちのキラキラお姫様アポフィライト。


アメブロには先に書きましたが、昨日で年内の対面ワーク仕事納めでした。
最後の昨日はレイキサードセミナー。
クリスマスの日に、タイミング的にもとてもキリが良くレイキマスターが誕生しました。


キリストが起こした奇跡、そのエナジーもレイキ同様の源泉であったとの説もありますし、
愛のエナジーそのもののレイキを、愛を地球に受肉させたマスターであったキリストの生誕の日に
併せて伝授できたのはとても幸せなことです。




アチューンメントの最中も、温かく光に満ちた空間と、お部屋全体が冬の日差しにキラキラと輝くのが、
レイキとクリスマスのコラボによる祝福そのものに思えて、本当に心地よく幸せを感じていました。



余談ですが、先日観に行ったと書きましたスターウォーズで、ルークがレイに、フォースとは何か?
と問いかける場面があります。
その時レイが体得するフォースとは、うろ覚えですがこのような感じでした。


” 万物に溢れる生命のエナジー、均衡、バランス、光と闇、流転、自然のエレメンツそのもの ”


そんな言葉が並び私は、うん、だから、それはレイキだよね(笑)  と思って観ていたのでした。
ジェダイマスターは、レイキマスターでもあるんでしょうね^^


そんなレイキセミナー、新しいサロンで回を重ねる毎にサロン全体の周波数も確実に引き上げてくれています。

8月に移転したサロンは、秋のエネルギーの変動時期を経て次第に落ち着いて行きました。
その間に行って来たセッションや瞑想会、ウスイレイキセミナー、ライタリアンレイキセミナーなどの
諸処のエナジーが、徐々にこの場を作って来てくれたのですね。


使えば使うほどにサロンを皆様が作って下さっているのです。
本当に有り難いこと、幸せなことだと思います。


つくづく、場という物は人が創り上げ、そして命を吹き込むものなのだと思います。
この場は、このサロンは皆様と私とが共同で創成している…

普遍の変容 その2

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おはようございます。
寒い・・・のはもう当たり前か(笑)

もうすぐ冬至ですね。
水星逆行も同タイミングで終了するし、切り替わり、新たな始まりへの区切りの時間をとても待ち遠しく感じます。

瞑想会も徐々にお席が埋まりました。 22日があと一枠です。
良い時間にしたいなと思ってます。



昨日は、公開されたばかりのスターウォーズ観に行って来ました。
夫が子供の頃からの大ファンなので、近年の公開は必ず直ぐに行っています^^;


今日はネタバレ的な要素もありますので、これからの方はご容赦を。

いやぁ・・・ ヨカッタですよ。


単なる光と闇の対立なんて、もう時代にそぐわない、古いって思っていたし、
前回の作品が左程ではないと感じたので、あまり期待もせずに赴いたのですが、予想を超えました!


製作側の意図、思惑、想い、熱意が伝わる作品でした。
改めて、こういう時代を創って行く、文明全体に波及すると言っても良いスケールのものを展開して行くって
凄いことだと思いました。



観るポイントはそれぞれに違うと思うのですが、私にとっては良かったです。
古典三部作を越えたなと。


時代の変遷、新しい時代へと引き継がれる精神。
形を変えながらも普遍のスピリットは魂に宿って行く。


これは、前回ブログに書いたことと全く同じだなと感じていました。
形あるもの、物質、肉体が滅んだり、形骸的なものになって行く中で、
普遍のものとは目に見えず、精神として引き継がれて行く。


スピリットは血肉、血縁のカルマを越えて、もっと広く、広大な宇宙へと引き継がれて行く。
そんなことを感じる作品にしてくれたのがとても良かった。


血筋、血統、カルマを越える方向性を見せてくれたことが、私は古典を越えたと思ったんですね。



個々の成長の過程もとても良かった。
怖気づいて逃げ出そうとするパターンを持つ者が、自らを犠牲にして仲間のために尽くそうとするまでに成長したり。
その過程であったのは、自分は大切な存在だと思わせてくれる仲間の存在と愛。
自己を犠牲にしても守り抜く精神、スピリットに捧げる愛。


成長と希望が、闇の葛藤を凌駕したんですね。
そんな、これまでの闘いに身を投げた多くの犠牲の先に、普遍の精神が若い魂に宿り始める様子。
いや、本当に良く出来ていました。


もう私には、マスター・ヨーダがハイラーキーにしか見えなかった(笑)

完全に覚えてはい…

普遍の変容

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冷えますね・・・。
来週はもっと冷えるそう。
ネコ達が風邪をひかないかと気を揉みます。



久々登場のケケ。  ” サンタクロースってなんにゃ? ”   みたいな表情。
昨年の今頃は、ミィは風邪をひくわ、ケケは病院にお世話になるわでした。


一年、本当に早いものですね。
地球時間の一年が、次第に早くなっている気がするのは歳のせいだけじゃないと思う・・・。


変容スピードの速さ、そしてそれに若干追いついていない場合に顕れる肉体の変調。
本当に3次元は大変です・・・。
最近は、本当に本当にどうしてこんな3次元を自分が経験しているのだろうかと、今更ながら真剣に問答しています。


答えなんてきっと無数にあるのだろうけれど。


銀河には星の数ほど答えがあって、銀河の数以上の宇宙があるのだとしたら、
正解なんて、どこにもないことになるのでしょう。




ショップに掲載予定の石をご紹介しながら綴りますね。
こちらは可憐なフローライトにグリーンのマラカイトがまるでまぶしてあるかのようなお品。
マラカイトonフローライト になるのかな。


ミネラルショーも終わって、改めて石達の存在を感じています。
こんなにたくさんの石がもう何十年に渡って流通しているというのに、まだまだ石は尽きない。
それどころか更に、最近になって採掘されるクリスタルもまだまだあって。


今回は何だか、地球の懐の深さ、多様さを改めて感じたミネラルショーでした。
こうして私達が石を手に取っているこの瞬間にも、地球は新たなミネラル、鉱物の結晶を生み出し
育んでいるのだと思うと、母なるガイアの凄さとそのボリュームに思いを馳せずにはいられませんでした。




アストロフィライトのタンブル。 とてもレアな出会いが出来た一品です。
地味ですが、私的にとてもツボな石。 ロシアのコラ半島産というのも惹かれます。


宇宙講座で習ったことなんですけど、この太陽系でこうして鉱物を生み出し続けている惑星は
地球だけなんだそうです。
そしてこんなに多様な命が溢れるのもまた地球だけ。


この多様性を育むガイアの一端を、私達はこうして鉱物を手にすることで感じ、受け取ります。
その多様な美しさにガイアの底力を視ると同時に、私達の内側にある光、美しさにも触れさせてくれるのが鉱物たち。
霊的な、スピリットの依り代でもあり、内なる意識を拡大して見せてくれるとてもメタフィジカルな存在…

魂のバッテリー交換

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おはようございます。

神戸港に、樹齢150年のあすなろの樹を山から引き抜いて来て世界一のクリスマスツリーを立てるという
企画が進んでいるそうです。

それだけなら聞き流していたのですが、何とこの企画、その後この樹を粉砕してアクセサリーなどとして
販売することになるのだとか。

https://www.excite.co.jp/News/it_g/20171120/Buzzap_46109.html


復興チャリティーのつもりなのでしょうけど、何とも悲しい気持ちになってしまいました。


樹は、生きているのは勿論のこと、大樹になれば猶のこと意識も発達して行きます。
樹齢150年の巨木がどれだけの意識を持って、この事態を容認していることか・・・。
ごめんなさいと何度言っても足りませんね。

都会の街路樹も、少し成長するとすぐに枝ごと切り落とされてしまいます。
電線や道路の邪魔だということですが、切り落とされた枝や葉はいつも瑞々しくて、
枝を落とされ丸裸になった樹の痛々しさは胸に突き刺さります。


人間はあまりにも自然の寛容さに甘えすぎてしまい、こんなことも気づかなくなってしまった。
自然から切り離されたホモ・サピエンスが今後どこへ向かっているのか、私には分かりません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて、今日は最近のセッションでのお話を綴りたかったのです。

花小金井の旧サロンでアニマルヒーリングのワークショップを開催した時に、
講師を勤めて下さったKeiさんが、御苑サロンでのセッションにお越し下さいました。

Nirielちゃんのワンドもご購入いただいて、とても嬉しい展開だなと思った矢先、
何とこのワンドが折れてしまって、またご自身もとてもショッキングなことが起こったと仰って、
間を空けずにまたお越し下さったのですね。


ご主人との外出先でお車のバッテリーが切れて大変な目に遭われて、その最中にワンドが折れるという、
お話を伺っているだけでこちらまで心が折れてしまいそうな事態だったそうでした。


事の顛末をお話になるKeiさんの前には、そのワンドがひっそりと置かれていて、
私も何もお声をかけてあげられず、一緒になってお葬式のようなチーン・・・と言う空気に
なってしまいました。


それなのに、ワンドに意識を向けていくととても肯定的な声が返って来ます。
” 自分…

龍神の愛・巫女のプライド

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こんにちは。
久しぶりになってしまいましたが、いよいよ冬、年末モードに入って来ましたね。


先日、日帰りで諏訪を訪れました。
タイミングが合った友人数名とだけでの強行軍でした。


とても寒かったけれど良く澄んだ晴れた空で、下諏訪の湖畔からは富士も望めて。

諏訪の空気と水は、私には本当に良く馴染むと言うか、もうホームベースで。
実家に帰ってきたような安心感と包容力、勇気づけられ元気をチャージしてもらったような一日でした。




そして、前宮脇の水眼の流れでこちらのスティッチタイトサーペンティンのプチタンブルを浄化。
たくさんのチビ龍たちがわらわらとして集まっていて、こちらのタンブルに入ってくれましたので、
このタンブルは龍神ライトワーカー学科のワークを受けて下さった方へ先着順でプレゼントいたします。




既に龍神ライトワーカー専科へご入校し、ワークを受けて下さった方へは数日中に発送します。
諏訪の龍の卵、お受け取り下さいね。


そんな諏訪の翌日のセッションは、当初予定していたのは銀河の学校ワークだったのですが、
お客様とお話ししているうちに、これは龍神ライトワーカーのワークだろうという流れになりました。


そして改めて思ったのが、この学科のワークは特別なワーカーを育成すると言うよりも、
自分の持つ質、特質に則って生きようとする時に、
こうした土地やエネルギーとのかかわり、霊的な質を生かす役割に生きることで自らが解放されたり、
癒されたりする方がいるのですよね。
そういう方に、ワークを使っていただければ良いのだと。





考えてみれば、私もそうだったのです。
自らの特性、資質、魂のブループリントを生きたいと望んだ時に対峙したのが、
この世界であり、霊的な役割を生きることと、土地や水、龍神や精霊と言った霊的な世界での役割に気づき、
目覚め、それを実行することでした。








恐らくこの龍神ライトワーカー専科は、巫女の資質を再び生かすことを宿命とされる方が選ぶコースでしょう。

このワークの過程を踏むことはそのまま、過去に傷つき、堕ちた巫女の資質を癒し、
再び自らのうちに尊厳、プライドを持つことに他ならないのだと気が付きました。


これはこの日のワークで、龍神様が伝えて来たことです。
龍神様曰く、巫女の霊性と自尊心、自己肯定力はセットなのだと。

霊性、霊的な能力の開花と、自らの資質を肯定し、自尊心を取り戻…

富士と太陽 ・・・富士山中湖宇宙巫女合宿 その2・・・

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合宿二日目の朝。
ひたすら碧い世界が広がりました。 空も、富士も、湖も青かった。

何て清々しい空気なのでしょう。


木々の木立が青空に映えます。 自然のリズム、完成された調和の美に私達は癒され、整えられる。


それはどれだけ人間が自然と切り離されてしまったかを物語ることになるのだけれど。

さあ、今日は登山です。 石割神社から、山頂まで。


終わりかけの紅葉を楽しみながら、先ずは400段超の階段です!
長い。

長い(笑)

あっという間に息が上がりました。 皆さん頑張りましたね。

階段が終わると、山道が続きます。 少し穏やかな道のりになりましたが、所々急な個所もあったので、 お荷物が重い方の分を皆でシェアしたり。  ここでも、また道の歩き方を思い出しました。
1・道は、知りそして導く方々によって投げかけられる日の満ち溢れた光のもとで歩まれる。
  そこでは何も隠すことは出来ず、曲がり角ごとに人は自分自身に直面しなければならない。 2・道において、隠されていたものが明らかになる。各々が各々の悪事を見、そして知る。  しかし、このような偉大なる啓示がなされたことによって、道を引き返すことも、お互いを追い払うことも、  動揺することも出来なくなる。道は白日のもとへと続いて行く。 3・道において人は独りでさまようことはない。焦る必要もなく急ぐ必要もないが、無駄にすべき時間もない。  これを知り、巡礼者は前方への足取りを速め、仲間に囲まれている自分に気づく。  ある人々は前方を歩んでおり、彼はその後に従う。  そして、ある人々は後方を歩んでおり、彼は彼らを指導する。 道は独りで旅するのではない。 4・三つのことを巡礼者はしてはならない。  ・他の人々から自分の顔を隠すベールになるフードを被ること  ・自分の必要を満たす量しか入らない水瓶を携えること  ・物を掛けるく鉤のついていない杖を担ぐこと 5・道の巡礼者は各々、自分に必要なものを自ら携えなければならない。   仲間を暖める火鉢、自分のハートに光を投げかけ、自らの隠れた人生の性質を仲間に示すランプ、  道にまき散らすことなく他の人々と分かち合う金の財布、  門で待ち迎える方の足下に捧げる彼のすべての熱誠がこめられ封印された瓶。 6・巡礼者は道を歩むとき、開かれた耳、与える手、沈黙を守る舌、鍛えられたハート、金色の声、迅速な足、 …

富士と太陽 ・・・富士山中湖宇宙巫女合宿・・・

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富士山中湖宇宙巫女合宿へご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました!!!
素敵な二日間、とても楽しかったです^^


東京出発組も現地集合組もお会いした途端に打ち解けて、
とても初めてお会いしたとは思えない和やかな雰囲気でしたね。
皆様のご協力と、お迎えして下さった現地のM様やK様のお陰で、とてもスムーズな催行になりました。

主催させていただいたのは私ですが、主役はお一人お一人でしたし、
皆様の参加とご協力あっての合宿。 私も一参加者のように楽しんでしまいました(笑)


そしてやっぱりテンションが上がるのは晴れた富士と湖の景色でしたね。
紅葉も美しく、もうどこを取っても素晴らしいの一言でした。



次第に暮れるダイヤモンド富士の光景。 これが見れたのも嬉しかったですね。


太陽意識、太陽のハートが富士に着床したように思いました。



こんな光景を目にした後のライトランゲージ瞑想会は、普段のブロックを外してくれましたね。
何とほぼほぼ全員の方からランゲージが飛び出して、これぞ合宿ならでは! と嬉しくなりました^^


お一人、有名なランゲージスピーカーの講座に出てライトランゲージを習得されていらっしゃった方がいて、
彼女が喋り出すと皆で連られたかのように、自ずと口が動き出して声が出ているご様子でしたね。


主催側の私やM様がいくら誰でもできると言っても、そこにはやはり ” 私には無理 ” と言う概念の
垣根が存在してしまうものです。
そこを、ご参加の方が取っ払って下さったのがとても効果的でした。



今回の合宿、そして今後計画している宇宙巫女講座で私がやりたいのはまさにそこで、
地球上で培った概念の垣根を越えて、ブロックと言っても良いのですがそれらを越えて、
本来の姿、魂の自由闊達な表現を取り戻して行きたいなと。


そのためのライトランゲージであり、宇宙巫女講座でありというスタンスです。


私が宇宙巫女と言っているのは、そんな魂の自由なクリエイションによってこの地上を生きる女性のこと。
地球の概念、地上の重さに束縛されない自由な魂で生きることそのものが、
地球への奉仕、宇宙への貢献になるような生き方をする女性達のことです。



且つて古代宇宙時代の巫女達は、魂を捧げるような奉仕の仕方を取って来ました。
それによって生まれた自己価値の低さやアイデンティティ、自分軸の不足は、
自らへの愛や…